これは、8日の日にお料理教室渋谷に行ったときにみたもの。寝かし付けておくには・・・・ということでアルバムにものっけてあるが、ここにのっける。
ハチ公って、8ハチ公、無限大の宇宙ってことですよ。突如、天から声が聞こえて、この壁画の前に歩み寄った。7つの惑星のいつものやつ!その声がやっぱりその日は天から聞こえた。(これまじでいうと信じられないだろうけど・・・wwwその声だった、風の声)
そこには、太陽と月が左右に配置されていて、7色の虹がかかっていて、犬たちが描かれていた。ここまでは、OKぼくじょう!
7つの惑星!は、3月4月、燦々と僕の前に出てきているし、厄あけの(これは僕のいままでの人生をさす33年、ゆえに普通の人の3年しかない厄とは違う、僕の前世からのすべてかもしれない)ぼくには宇宙が働くということは予言どおりだし、僕は驚かない。OK。
でも、僕は、龍太郎という文字をみて、フリーズしてしまう。これ描いた人の名前なんだけど・・・
ああ、つながっている!僕がみた、あの龍宮とつながっている。7つの惑星と龍。そして無限大に広がる宇宙。
僕は渋谷と新宿は、御散歩コースなので、おおむねクリアしている街だと自分では思いこんでいたが、この壁画すらスルーしていた。僕には、まったく、いままで世界が見えていなかった。
この7つの惑星と龍・・・それはすべてつながっている。これは、「ひらめき!」になるな。
そして、僕は、なぜ、太郎が嫌いなのか、その理由が自分でも忘れていて・・・明け方見た夢で思い出した。九官鳥の9太郎だよ。僕の前彼。彼はアナウンサーをしていて大組織に属したエリートだった。僕がアタックされまくって陥落した唯一の汚点で勲章になると思う。僕はあれだけの男を陥落したのだから・・・僕は女なんだから、自分がそんなに思わない相手とでもつきあうべきかな・・・自分だけ好きで盛り上がるより、思われる恋愛のほうがいいのかもな・・・僕はたぶん冷めていたんだろう。いつも冷静だったんだよね。僕は彼をきゅうたろうとよんでいた。そうよぶと、彼は、目をいたずらに動かして喜んでいたのもある。よくわかんないけど、ななみの友人でもあったからな。そう、ぼくは、73日の奇跡のすえ、あの日、僕は雪を73日後にふらせたことも忘れていた。いつも僕は天が味方している、でも、僕はドロの中にいたからみえなかった。で、その彼は、九官鳥のように頭の後頭部が逆立っていて、きゅうとな目玉はまるで九官鳥の9ちゃんだった。でも、なかなかのハンサムだったな、さすがブラウン管に出れる男だよ。でも、僕は、魂まで彼に奪われていなかった、彼じゃだめだったんだね。ああ僕は書くことの加害生にここで踏み込んでいる、えらい!僕にとって、彼はくずだ!だから、いくらでも書けるwwwといっても、まあ僕は何かそのおさえているよwww
彼は、うどう組(紅白司会後すきゃんだるでとばされた)と一括りにされ、まあどっちにしてもMLBの関係だろう、ボストンに飛ばされた。それは6月だった。僕は、きゅうたろうのことを、まあまあ好きだったし、きゅうたろうは、僕にくびったけという状態だったんだと思う。だめなんだよ!それじゃ!
結局、僕たちは、7つの惑星に反対されて、お別れすることになった。また宇宙が味方してくれなかったんだ!僕は、彼と別れるときに、やっぱり苦しかったけど、7つの惑星がそうなら、OKぼくじょう!そう認めるとあまり傷付かなかった。それが僕のラブ&ピースを封印した最後の出来事だった。
あれだけのエリートでも、僕はまったくだめだった。
これは、夢の話。ぼくはたぶん、デートで九官鳥とどうこうなったあとだろう。九官鳥は、僕とずっといっしょにいたかったのか、聖母マリアの銅像の前で僕をずっと待っている。その夢では、聖母マリアは血の涙を流していた。真っ赤な血を流していた。それは天が味方していないというしるしだった。そのマリアの血の涙に、僕は心がいたかったもちろん九官鳥を傷付けてすえに、そうなったこともあるんだろうが、これは7つの惑星の反撃である。
泥沼の中での恋は、すべて、7つの惑星から反対されるものだった。それは、しょうがないこと。それは、誰がわるいとかってもんじゃないのかもしれない。僕の運命、さだめ。
うん、だから、僕は太郎って文字に過剰反応していたわけだ。きゅうたろうのその後を書かないが、彼は、きっと、ひどい仕打ちをしてふった僕をまだ好きで忘れていないのかもしれない・・・でももう僕たちは会うことはないだろう、道ですれちがうことすらないだろう。そして、それまでの、つまり僕の恋人だったすべての男たちも僕の中では完全に死んでしまった。
僕だって、もちろん、死んでいる。
蠍のこわいところは、何度死んでも、
何度でも生き返るところだ。ほんとうに、恐ろしいいきもんだ。
僕は、自分の嫌いなところをのべろといわれたら、
間違いなく、蠍座であることというだろう。
ええ?なんだよ、それと言われるんだろうな・・・・www
死んで、生き返るようじゃだめなんだよ。
死んだら、完全に、停止、魂まで死んでくれないと・・・
そうやって、僕は、どうやら、7つの惑星に支配されて、またぴんぴんと生きています
でも、僕はやっぱり以前とちがう、世界のみえかたが、ぜんぜんちがう、開眼だよ。僕はなにもみえていなかった。







7つの惑星
桃太郎合戦に勝利した僕は、ついに、この3月4月の間の宇宙が動くとき、
7つの惑星を、つまり7つの玉をすべて集めてしまって、
つまりドラゴンボールの伝説のとおりということである。
だから、やっぱり、そこには龍がいる、あれは、夢ではない。
龍太郎がそれをきちんと証明している。渋谷 はちこう。無限大の宇宙。
ひらめき!っていうのも、少し普通の人の次元とは違う。
僕は、7つの惑星に支配されていて、僕がどうやって
それを支配したかは、それもよくわからないんだけども
とにかく、そこには勝利のしるし、龍がいる、りゅうきゅう場。
そして、僕は、仏滅の日、りゅうきゅうショップでフリーズした。
あれは、いかさまでもなんでもない、僕のみえたすべてが
すべてが宇宙が、うそいつわりなく、動いている証拠である。
きゅうたろう・・・りゅうたろう・・・ももたろう
たろう、たろう、たろう・・・・ダーウィンが南米ではじめてみた動物
亀の名もかめたろう。日本にはじめて上陸した亀。
ぼくはついに6角形の世界に到達した。
今の井戸の形は、6角形で、それは仁義なき戦いの末に
勝ち取られた、勝利のしるし、そして、渋谷にはそのしるしがある。
開運。今度、僕は、完全に死亡したい。
何度も生き返っているようじゃだめなんだ。
僕は、蠍座なので、自殺はできませんので
そうなると、きちんと殺せる相手はただひとり。
それは、この壁画にこたえがある。
7つの惑星から派遣された僕のだーりんだよ。
そして、その日、太陽と月があらわれて、月は8つの凹凸があった。
無限大に広がる宇宙。8つの鐘・・・僕はみえている、未来がすべて!
これは、いかさまではない、「ひらめき!」インスピレーション天からの声。
龍太郎という文字の横には、ダイアモンドがあった。ダイア◇。
でも、今の井戸の形は、◇でもなく□でもなく、完全にととのった6画形。
亀の甲羅。カシオペイアの形、それは、7つのドラゴン、龍に導かれてのこと。
龍さんと出会って、そして、ダーウィンと出会って、(龍さんとダーウィンがここにいる!)
僕の井の、六角形をささえる、+されたその角に、あたらしく加わったそれだよ。
だから、ぼくは、あの日、快晴の日、
ようやく、固まったアフロディアをビーナスに熔解することができた。
アフロディアで僕は停止し、そしてビーナスで、また復活した。
ビーナスの渦の中には、「6」という文字が隠されている。そして、あの文字にも・・・○、そして扇の数も6つ。ああ、ついに、僕は運命のだーりんをほんとうにみつけていて、ついに7つの惑星が後押ししてくれる時期がきたよ。だーりんは、気づいていないと思う、困ったな。7つの惑星をもったドラゴン、龍、ぼくは、どうしちゃったのでしょうか。そう、あのダーウィン展にいた、あの亀太郎の甲羅も、あれも6つ角でできた甲羅なんだよね。僕の戦の結晶だよ、仁義なき戦いのすえに到達した、今のぼくの世界。
まあ、どっちにしても、だーりんのことはいいや。
だーりんは、僕を待っている。で、ぼくは、その周辺でまだやることがある。
泥沼以前のぼくに、あまりにも死角が多すぎた。井戸を出たしるしと、龍。運命。ひらめき。今の井戸は、ずいぶん、あたたかく、6画で完全だ。僕は6時間、とりあえず、またあそこにいた。まだひろっていないものがある。それをきちんと僕はひろわないと、いけません。
僕は自分の目でしっかりと世界をみなくてはいけない。
待つことは、とてもつらいことだよ、とても苦しい、あの世界は。
四角い暗い枯れた水のまったく出ない、死んだ井戸、あそこに10カ月10日。
でも、もうそこはね、ついに、ショーシャンクの空で、つまり壁を突き抜けて、
その壁は、龍宮場所とつながっていて、そして、海水と雨雲の雨とがとぅぎゃざー
僕はあの洪水で、喘息にやっぱりなってしまったけど、また治ってきていて、
つまり、その痛い世界を忘れようとしている、たぶん、そして、未来をまったく
信じていなかったことも、7つの惑星を信じていなかったのはだめだったことも。
とにかく、それは、やっぱり、つながっている、そして、いまは、くるくるとかいてん。
やっぱり、めりーごーらんどの形は、6画形にちかい、円形になっているんだ!!!
メリーゴーランドに乗りながら夏を待つ・松たか子
ビーチにうちあがる、打ち上げ花火が出てくるんだよ。たぶん・・・
松竹梅、松は最上。松たか子、松本幸四郎、ほんとうに松。
だから、四角い中に八、無限大の宇宙。あれ、9代目と7代目ビンゴ。
やっぱり、7つの惑星だよ、うん、7つの惑星と龍、ぼくのあれは現実だ。
四角い箱のなかに、八、=四、ふぉー ゆうじだよ、あれだ、四月。
このなかに、無限大の宇宙、しあわせという文字がある、ぼくの未来。
あいつが、まだ、僕のとこにきて、その背中のねじをぎーぎーやってる。
僕は、次、大空で飛ぶために、まだやるべきことがある、それをしなくちゃ。
それから、ろしあんのこと。
ぼくはね、あんまり、ろしあんに首ったけってことでもないんだ。
ろしあんだって、その、つまりさ、これは、今までとはちょっと違うんだよ。7つの惑星だよ。
そして、7つの惑星は、僕が彼らを認めたそのときから、大喜びしているわけだよ。
そして、6時に、8つの鐘が鳴り響いた!それと、やっぱりつながっている!








奇縁曼陀羅、あの文字が、おさむ書房から出て来たっけな。
マルコメ女子だよ、僕は僧侶になるつもりはない。僕は7つの惑星と龍がいる!
どうか、だーりん、ぼくをきちんと射とめるんだよ!ぼくはここにいる!
どうせなら、僕は、心臓停止、今度こそ、きちんと死んでしまいたい。だーりん
それはね、7つの惑星がぜんぶ教えてくれました。僕はそのために生きている。

