サンタ・ルチアと僕の運命
流れてきた曲:サンタ・ルチア
1か月で、サンタルチアまで到達した。この歌はイタリアのナポリの民謡で、僕はイタリア語で全部うたえるんだけど、もちろん、こんな曲が流れてきても、すっかり???思い出せなかった。最初は、何だろうと思ったんだけど、流れてきた曲の音色がマンダリンだったのと、これはおまえの歌だよ!きちんと耳をひらいて心に刻みなさいなんて声がさ、そうか、くらいだったんだけど、いろいろあとで知って、とびあがっちゃいましたよwww銀の龍も、まああれと同じ手口、ユウジのほうも、その手なのかな、ラブサンバディからスタートしてっからな、なんだかなあ、惑星が7つ集まると、これは強烈だよ、しかも、僕はお師匠様にあったあと、これを聴いている、これは僕の歌だ。はい。オーケー牧場。それに、僕はお師匠様に大きな借りがある、でも、それは、ココには書けない。つまり、すごい動きを体験しているから、それは認めなくてはいけない。いつか、これは、だれかに話したいよ、まだ僕には秘密が多すぎる、まるでダーウィンだ!僕はそれがしんどい。
先月は、僕は、銀の龍の背中で、かなりあやしいとこにいた。僕はあのときすべてうさんくさいと思っていたし、それをあまり認めない方針で生きていた。僕はつまり抜けていなくて、世界が見えていなくて、そして、龍の背に乗るということだけはわかっていたけれども、龍の足もとまでいくのが精いっぱいで、だから、、いまよりも、とても辛い場所にいた。いまは、光が少なからず入ってきている。そうそう、これ、日本の民謡の桃太郎も6で完結だけど、ナポリも6、完全数、かめの甲良の画数できたか、やっぱり、これ、亀の薬がきいてんのかな。
ここの喫茶店に入らなくてはいけないのには理由があった。僕は薬を飲む必要があったわけです、つまりひどい頭痛がしていたし、薬がきれたと思われた。やっぱり、あんなこと言ったからかな、ただの気温のせいか、雨のせいか、で、その店では、そこでお水をもらって、烏龍茶を注文して、食欲はなかったし、烏龍茶のみ。きょうの反省会なんかを自分ひとりでしていて・・・・烏龍茶は、マックで飲む3倍の値段でも少しカンファンタブルなソファーに座る必要があった、身体のために。
これは、7つの惑星から届いた歌。ユウジのほうは、満月からスタートだからね。こっちは太陽になるのか、つまりグレーのとこだね、太陽まではいっていない。
1
Sul mare luccica, l'astro d'argento
Placida e` l'onda prospero il vento;
Venite all'agile barchetta mia;
Santa Lucia! Santa Lucia!
2
Con questo zeffiro cosi` soave,
Oh, comm'e` bello star sulla nave!
Su passeggeri, venite via;
Santa Lucia! Santa Lucia!
3
In' fra le tende bandir la cena,
In una sera cosi' serena.
Chi non dimanda, chi non desia;
Santa Lucia! Santa Lucia!
4
Mare si' placido, vento si' caro,
Scordar fa i triboli al marinaro.
E va gridando con allegria:
Santa Lucia! Santa Lucia!
5
O bella Napoli, o suol beato,
Ove sorridere volle il Creato,
Tu sei l'impero dell'armonia,
Santa Lucia! Santa Lucia!
6
Or che tardate? bella e` la sera;
Spira un'auretta fresca e leggiera;
Venite all'agile barchetta mia;
Santa Lucia! Santa Lucia!
これ、ここに出てくるサンタ・ルチアはナポリの守護神といわれているらしいんだけど、あとで調べたら、St.Lucia 聖ルチアっていうのは、光の聖人で、女性の聖者らしい。ココシャネルとやっぱりつながっている。あの闇黒の世界はダークな海なんだよ、そこから、ゴールドの光が浮き出てくる、あの世界、シャネルとつながっている。みんなで僕にエールを送っているのだろうか。僕はそれでも、まあとりあえず、いったんは、そういうものに抵抗を示す。そう簡単にはいきませんよ。僕には自由選択の意志がある。
僕はそこで烏龍茶を飲みながら、うたた寝をしてしまった。イタリア系の音楽が流れていたんだよね。イタリアンの料理もおいているかわいいお店だったから。うたた寝といってもぐーぐー意識を失う寝方ではない。闇黒の無意識に支配されていたわけではない。いつものように僕の意志とは正反対のひっかきまわされておとしめられて混乱する夢をみるというのではない。つまり、これ重なった世界、1)2)3)でいうつながったところで、折り合いがついたつまり、結界の部分だよ、シャネルのマークの重なるところ、つまり、ようやく、僕は、その重なるところで、それを見てしまったのである。完ぺきなものがそこには登場した。トランス状態っていうやつだよ。これまずいな。サンタルチアのマンダリンの音色にあわせて、サンタルチア海岸にいる子供たちが、大勢僕の前で笑顔で登場してきて、イタリアの旗をぱたぱた振りながら行進しているのね。サンタルチア、サンタルチア!そして、船乗りのおじさんが先頭にいるのです。ロシアンルーレットみたいなあやしいのをもって・・・あれだよ、あれ、ああ。僕は、そして、つまり、心臓の部分をつまりつかまえていて、そんでもって、船乗りのおじいさんに身をゆだねて、ゆらゆら船にゆれるのです。マンダリンをかなでていたのは僕のダーリンだったのよ!僕の運命・・・僕は・・・・・・・それで、なんと、満月が出てきて、それで、僕が咲かせた、あのつまり、ユウジの曲が流れる前の、つまり満月と白いチューリップが出てきて、それが月光で輝く、ああ、つながっている・・・・それは、グレーゾーン、僕はトランス状態でそれをみた。完全なる無意識ではなく、意識だけでもなく、つまりこれ結界のところで、それを完ぺきに見てしまった。ああ、過去と現在と未来がくるっとひとつ。CHANELのあの、マークのあの部分だよ、ついに僕はそのピース(欠陥=平和のしるし)をどこに置くか、これは、つまり、あそこからスタートしている。それがみえてしまった。あああ、でも、その先は書けないところ、僕は、だから、ここでも危険なチャレンジをしている。でも、これは、どうにも、決定打、シュート、ふぃなるアンサー。もう僕は姑息な手を使う馬鹿ではない。これじゃ、どうでもいい僕の運命でないくず男に勘違いされて、僕は、心臓部分を埋める作業ができなくなってしまう。僕は、つまり、あの体験で、僕の悪いところを師匠様に突かれていてwww、つまり、僕は自分の悪い部分がわかっている、僕はくずを相手にしないと決めている、おまえは僕の相手じゃない、僕の心臓にはいれない、だからあっちにいけ、僕はそれを平気でやるよ、KYでもやる、それに僕はそれを何回かくだらない男にやって、拍手喝采を受ける反面、ばんっしんぐを受けている、おまえ空気よめよ、みたいな、僕は姑息な手を使えないんだよ、実際のところ、クズに僕はみえない、それに僕はクズが見えないし、クズを消してみせるし、絶対に寄せ付けない、その覚悟がクズたちには伝わっているよ、おまえはクズなんだ、だからおいらのところから消えてくれ、僕はそれを本気でいう、やさしさでクズを相手にしているほど人生は長くない、僕はくずがいらない、いいよ、僕はクズをすてる伝説のKY女だって、もう陰口たたかれて笑われている、笑えばいい、解ってんだよ、からさわ女たちにさえやられた。でもいい、そのあと僕は認められたんだもの。わかってくれる人だっている。すべてを味方にしょうなんて思う僕がおかしい。それに友達になってしまうと守りにはいって壊せなくなる、僕は破壊して、いまがある、つまり何度も死んでいる。だから、これは、執着心しかないクズにはわからないし、その手の女にさえ非難されるだろうし、3ちゃんだって、絶対こういうやつは嫌なんだよ、僕は3ちゃんにいじれる時間なんてないんだ。つまり、僕はそんな批判をうまくかわせる、すべてが敵でいいよ、もう。そのつもりで、僕は男にだって負けないようにやってきた、それはもう桃太郎がうまれたときから。僕は男でないコンプレックスが長くあったんだから。男も女もつまりとっぱらったとこで、僕には敵が多くても平気、桃太郎であんだけ戦ったんだもん、僕はクズがみえない、僕にはそれだけの力がついている、冬のあの淵をさまよったことのせいで・・・僕はもういつ死んでもいいんだ、つまり、すべてを捨てたのだから、姑息な手を使うわけにはいかない。へたなとこで友達なんてやってんなら、僕はそれをクズ認定して闇にほおりなげてピースにいれない。
サンタルチア海岸=サンタルチア開眼=かいがん![]()
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そのナポリのサンタルチア開眼は、僕に、開運が過ぎたんだから、おまえは開眼せよ、この旗を目に焼き付けろとせまってきた。緑、白、赤・・・・イタリアの国旗がはためいていた。緑、白、赤、僕がつくった、ナポリのピザのマルゲリータと、波乗りソースと、メリーゴーランド、ああ、ビンゴ、そうか、メリーゴーランドも、この色のリズムだった、忘れていた!おまえの長い冬は、そろそろ終わる、海を抜けて、次は空へゆく。雲がまだある時期があっても、それをたえなさい。必ず、緑があって、白があって、必ず赤がでてくる。白の部分でもちこたえなさい。冬至を過ぎて夏へ向かう期待を光の聖者にこめている、そんな力強い行進の映像が、そのときにはっきりと見えて、僕は、やっぱり少し具合を悪くしました。ああ、みえている、みえる、それは、あんまりよろしくない。僕は、あの海岸をみて、開眼した。あんなカンファンタブルなソファーに座ったせいかな。
でね、結末、最後に、自由の女神が出てきて、やっぱりガッツポーズしてんの、青い空に自由の女神がいるんだけど、やっぱり太陽がきちんと昇っていたよ!ああ、大丈夫だ、僕の未来。僕は、それだけはここの書いておく必要がある、ほかは書けない部分でも、これだけは。つまりカミングアウトしちゃったんだから・・・。何がなんだよ、こいつさ、まったくあやしいでやんのwwwみたいな、でも、僕はそれが出せてもつまり証明まで理論でもってこれないんだよ。
サンタルチア
ナポリ民謡 小松清/日本語詞
空に白き月の光 波を吹くそよ風よ
※彼方島へ友よ行かん
サンタ・ルチア サンタ・ルチア
彼方島へ今宵また
サンタ・ルチア サンタ・ルチア※
白銀の波に揺られ 船はかろく海をゆく
※くりかえし
僕は4月のあの日、鳥に目をくり貫かれたんだ、夢の中でね。で、ルチアと僕のおめめとそれはつながっている。ルチアは、目をくりぬかれた聖人みたいなの。ルチアが描かれている絵画には、お盆の上に目玉が二つ並んで置かれているもの等、目を描写した作品が多く見られる。・・・これはあとで僕が知ってびっくりしたんだけど。
僕は目がみえなかった、いや見えなくてもいい。そうやって決断した。人間は2つのものを選ぶことはできないんだから。目の見えない人の守護神として崇められているサンタルチア。その名が「Lux(光・ルクス)」に由来することから、暗闇を照らす光の守護神としても位置づけらている。
そして、これは夢でみたココ・シャネルとの対話ともリンクしている。お師匠様と馬子ちゃんと僕の三位一体。そして、僕は、この日、3つの惑星のなかに満月があがっているのをきちんと見ている。結界・・・僕の運命と未来。そして、僕は夏を待つ。サンタルチア♪
僕はこれでも書いていないことの秘密の手帳の部分だけのとこがすごい多い。いつか、必ず、これは現実になる。いままでの出来事と同じように・・・ここに僕の意志はほとんどない。僕はつまりそれを運命を受け入れるということだよ。屠殺されたばかりの豚が足を吊られてベルトコンベアーで運ばれるのだって運命。それはだれが悪者とか、豚がそうしたくてなったのではない。命を運ぶつな、そして足首をつかまれた豚はもうそこから逃げることができない。僕の命が運ばれて、そして僕は解剖されて人間たちに食べられる、いずれ・・・でもこれは命を運ばれる、つまり、僕は足首をつかまれちゃったわけだし、それは運命だし、しかたのないこと。つまり、これ、7つの惑星だよ。そして、僕はその正体までその首の根もとまではつきつめた。でも、それは説明できないし、ここには書かないでおく。
運命=命を運ぶつな=足首=ぶた
ああ、だから、つまり、僕はなんで豚肉が食べれなくなったのか、つまりようやく理解した。僕は豚である。ぶひひ。豚肉をみると震えてしまいます。わんちゃんが言った、足首は基盤を意味する。つまり、つかまれたら、僕は逃げられないの。僕は、だから、あの日、ショウロンポーをつくったとき、豚肉のはいったハイコウハンが食べられなかったんだ!僕はつまり豚肉をしばらく、食べられないんだろう。豚ちゃん、それは僕のこと。僕はもう抵抗できないんだ。ベルトコンベアーの豚ちゃんと同じ、命を運ぶコンベアー=命を運ぶ=運命 おーけーぼくじょう。
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