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ダーウィン展

ダーウィンとサーフィンとダーリン
あれ、ゴロがいっしょだよ!僕は、ダーウィンに呼ばれた。

おまえが一人で来なさい!必ず来なさい!彼が夢でそう言ったのです。発作が起きてくるだろうのを承知で、つまり、彼のいうとおりに行動をした。ダーウィンに直接つまりさ・・・呼ばれたわけだから。OK!

ダーウィンの進化論か創世記か・・・19世紀以前はすべての世界は神が創造したと言われていて、人間がサルと同じ骨格でサルから進化したなどという人間の進化について説明できるものはだれもいなかった。ダーウィン以前は生き物の外のみをみていて(リンネ)ダーウィンが着目したのは、骨である。つまり、外側から中に意識がいっているということだ。ダーウィンは10歳で母を亡くしているのだけど、たぶん、ダーウィンが神への信仰心がなくなったのは、ここがネックになるんじゃないかな。人は何か衝撃的なことがあると、神への信仰心なんて失ってしまうのだから。(反対にすがるひともいるんだろうけど)

さてさて、ダーウィンの5年間のビーグル号での旅は、いかに進行したのか。ダーウィンは南西へと羅針盤をぐんぐんすすめていっています。(戦は南西ってことかな。僕も南西)そして、驚くことに、ダーウィンが最初に足を着けた血が、ブラジルの熱帯雨林である。(アポカリプトの地!=僕と一緒だよ=リオってのはリオデジャネイロ、僕の名前=戦いの名前でしるし=ダーウィンとビンゴ)南西からくるっと戻って、そして5年の旅をおえて戻ったところはイギリス。

そして、彼は、結婚をして、そのあと、旅でのノートをまとめる作業に入る。生き物との出会い、進化の証拠、生命のナゾをといてく。亀の甲羅の特徴、珊瑚礁の特徴、太陽を求めて生きていく生命の神秘。珊瑚礁は水の澄んだ青い海でしか生息できない。そして藻が必要なのだけど、藻は光合成、太陽がないと生息することができない。ゆえに珊瑚は太陽を求めて生きている・・・こういった生命の特徴なりダーウィンがつけていた旅のノート(5年)細かく分析していくわけで、彼はロンドンでそれを開始。29歳でエマと結婚する。ダーウィンは結婚するのにも、損得のバランスを計算したらしいんだけど、細かいね、でも、エマのほほえみが勝利したというふうにあった。

I THINK・・・
彼は、ひらめき手帳をつけていた。それはシークレット、クローズドノート。5年分だから、とんでもない量になっているだろう。僕は3カ月もなしに3冊だとして、そこには厖大なメモが書かれているのだけど、ダーウィンは5年で、しかも世界一周・・・

ダーウィンの沈黙
彼は秘密のアイデア、ひらめきに対して、沈黙を貫いた。僕は、まあ、完全な沈黙はしていないけど、それでも、沈黙している部分は、ここでは、やっぱり多い。なぜ、沈黙しなくてはいけないのか・・・・時期尚早で、それは、決定的なつめができていないからと紹介がされていた。理論になっていない。つめがない、証拠が少ない。自分が説得できていないとあった。にしても・・・WHY???20年???それは、腐ってしまわない?そんなに長いこと・・・えっと、どうして、そんなに20年も????20年もひたかくして、それを温め続けてきたダーウィン。自分自身を納得させるのに20年?えっと・・・で

これを秘密にしていたのは、「進化論を世に出すことは、殺人を告白するようなものである」と・・・要するにこれって無神論者を告白するってことと同一?僕はそう思わないんだけど・・・でも常識をくつがえすわけだから、そうなるの?ただ、最終駅をみれば、わかるのだけど、ダーウィンは、違うベクトルから生命の神秘にせまった最初の人。ベクトルが違うんだよ、つまり、ダーウィンは、神がいないところから、闇から突き進んでいるということ。でも、結局、おちるんだよ。

ダーウィンはダウンハウスで論文を書いたらしいんだけど(ここからはロンドンから移動方位は東南=方位に注目)持病に悩まされていたのと、10歳の娘をなくしてしまっている。10歳でつながったね!ダーウィンは10歳で母を亡くし、自分の娘は10歳でなくなっている。○。あれ、○。遺伝説を打ち立てているダーウィンは、自分の病弱が子供に遺伝したのではないかと思い悩んだらしい。ダーウィンは青年時代に(恐らく母をなくしたとき10歳)信仰心はさっぱりなくしているから、かわいそうな娘といって一生嘆き続けたらしいんだけど、一方、妻のエマは信仰心があったらしく、娘は天国に旅立ったと言ったらしいよ。

ダーウィンのトラウマが語られ、そのあと、ダーウィンの書斎なりがあって、・・・次のブースで、フリーズ、だって次はラン(植物)にいっているんだもん。あれ、そうくるかなあwww動物から植物って・・・えっと。ダーウィンが熱中したのは6枚の(完全)花びらをもったランだった。だいぶ、これに心中したってあったけど、これ、あれ、だって、6を支持して、7、宇宙をみている。だって、これって!つまり、6と7のどっちかを支持ってそういう問題じゃないってことでしょ!しかも、そのやりかたったら、ちょっとクレイジー。やばいでしょこれ。あはは。これ紙一重の世界だよ。ダーウィンがもしもクレイジーで名もない人なら、あれはクレイジーなお馬鹿さんだよ、ただの馬鹿とかって言われるかも知れない。そういうやり方wwwもちろん、この僕でさえ、鼻で笑ってしまったwwwというかwwwこら!

1859年、11.24 アットラスト!ついに『種の起源』が世に出る。このころ、ダーウィンには10人の子供がいて子ぼんのうだったんだって!ダーウィンは優勢遺伝子は種を多く残すっていっているけど、ダーウィン、ウィナー!!!それにしても、10人か・・・

ダーウィンと日本では、石川千代松と、森林太郎がでてきていた。あれ、森林太郎ってね、森鴎外だよ!森鴎外って森羅万象って、あれだよ、ってことは・・・つながってんじゃん!やっぱり、これ、ベクトルの問題。

ダーウィンのいう「自然選択説」は、DNA解析だとか、どこらまで進んでいるか、今も、もちろんサイエンスの部分でひっかかってきているわけで、こうやって現代にとっかかるおおきな礎を彼はやっているといことである。

*****
僕なりの解釈としては、宗教と進化論って対立するものではないということ。これって、要するにベクトルが違うだけで、到達しているところは、最終駅着陸駅は同じことだと思う。すべては一体である、ただ、その矛先なり理論のしかたが違うんだよ。

あれ、ココシャネルのやったこと、そして、僕がこの厄年の闇のときに自分でやってきたこと、闇からはい上がった結論、これらと、全部一致する。ベクトルだけが違う、でも、それは、最終的には同じなんだよ。だから、神がいるとかいないとか、無神論者だって、そうやって、宗教家たちがやっきになってエキサイトするのは、少し違うということだよ。

僕は、植物の部分をみていて、ダーウィンは最終的に、無神論をとなえるために、『進化論』を出したんじゃないってことくらいは、すぐにわかった。僕が、地球の底に降りていって10カ月と10日、闇のなかでやったスタンスと同じ、つまり、これは、最後にあのマークになるけど、闇がなければ、光が浮き上がってこないってやつだよ。CHANELが僕がにいったんだけど(夢でね)ダーウィンのベクトルも、そして、CHANELのベクトルも、僕がこうやってはい上がってきたやりかたも、全部同じ。僕たちは三位一体。

発光するに20年。それって長すぎる!でも、そのくらいの時期が必要なんだということ。それだし、ダーウィンは、最後にお尻に火がついて爆発して出ていくまでじっとしていた!

ああ、ダーウィン、天才のあなたですら、理論にするのに、自分の体験を人に説明するときに、そんなに長い時間がかかっていたなんて・・・ぼくは、つまり、このはちゃめちゃな体験をつまりシークレットゾーンが、理解されないのなんて当然じゃない!

やっぱり、ダーウィンは僕にひとりできてもらいたかったんだ!ダーウィン、僕は、あなたのことをほんとうにきちんと理解しているし、僕は、あなたを支持している。光りだけをみつめる宗教家たちより、あなたのほうがずっとすごい。僕のベクトルもこういう方向でここまできたんだもの。

おみやげやさんで、小物とチョコレートを購入。本だとかパンフはあえてかわなかった。僕はもう十分に彼の到達したかった、その理解なりが自分でできているから。ただ、パンフを立ち読みしていると、恐竜が鳥になったのは肺が進化したから!みたいな文字が入ってきて・・・もちろん、後退り・・・えっと・・・つまりそれは???ダーウィンはどんな反論にだって、きちっと答えられるように、理論武装しちゃって、なんだか、それさ、いいよ、OK僕はそれを受け入れるよ。つまり、それ、僕は、ダーウィンが20年かけてかちかちにかためたその理論のほうより、結論はOK。受け入れよう。うん、でも、こんな僕でも、一瞬ええ???みたいなwww

ああ、そうです。僕は、恐竜のつまり龍にのって、つまり海から空へと・・・そして、どうやら、僕は龍だとまずいから、鳥になるために、僕の身体に羽がつくんですね。龍から鳥になるためには、肺が進化しなくては鳥になれません。(ここの解読は秘密の手帳でだいぶすんでいて核心にせまっている、もちろんシークレットだからそれは莫大(ばくだい)な秘密があるのだが公開まではできないのだけど)ですから、僕はこうやっていま、とても呼吸がくるしい、そうでしょうか・・・こんなこと真顔で誰かにいったら(医者だって頭おかしいな、こいつと思うだろうし僕は言わないよ、そういうことが本当だとしてもさw)、で、そんなこと言ってみようなら、おまえ、あたまがクレイジーだって言われるのはわかっている。しかし、こういうことを言ってもダーウィンならわかってくれる!僕は、それだもん!僕は進化の過程で、僕の新しい進化へのために、僕はつまり、肺がおかしくて、発作がでているのかもしれない。わんちゃんに僕の身体はつかえなくてしょうがないって泣きながら話たときも、わんちゃんは肺がおかしいんじゃないかというふうに僕になげかけてきたけど、・・・肺・・・鳥になるためには進化しなくてはいけない。ダーウィンがそういっているんだからwww

そうやって、ぼくは、おめでたい解釈をして、ダーウィン展をあとにした。もちろん、太陽がでない日は、こうなるだろうという予測どおり、僕は発作に苦しみながら、1日を過ごした。つまり、また呼吸がやっぱりおかしい。

闇から光りを見つめる手法。闇からしか光は浮き出せない。

僕はシークレットゾーンについては、あまり考えないことにしました。それにしても、20年・・・・大風呂敷なだけあって、それくらいはかかっているってことだとしても・・・ロングロングロング・・・僕には、そんな忍耐力はないや。ダーウィン先生、僕は、亀の薬をいただきます。

僕が、戦でともにした、動物たちは、夢のなかで出てきたのもふくめて、そこにはいっせいにせいぞろいした。六角形の甲良のかめ、とりも、さるも、犬も・・・鳥・・・鳥って悪魔だってギリシャ神話では言われているんだけど、ダーウィンにとっては、鳥は進化のシンボル、龍から鳥なんて・・・それが肺が進化しただなんて、それを理論でやっちゃうなんて・・・すごすぎるよ・・・ぶっとびすぎているけど、それを説明できる・・・でも20年は長すぎる。

ああ、敬愛なるダーウィン先生!

ダーウィン展
2008年3月18日(火)~6月22日(日) 
国立科学博物展示 東京上野公園

展示:6部構成
1)ダーウィン以前の世界
2)ダーウィン誕生とその時代
3)ビーグル号公開
4)ロンドン
5)ダウン
6)サイエンス

 えっとね、つまりこれだよ、6(完全なる世界) VS ドラゴン7(7つの宇宙=神が支配する世界)
 ダーウィンは、6、完全なる世界のほうから、つまりドラゴンボールを追うのではなく(宗教とか神とかうんぬんの世界とか、惑星とか7つの惑星をうんぬんの世界)6、ちょっと不吉だけど、こっちから森羅万象について、生命についてみていこうってことを、つまりいままでみんながやってきた正法ではなく、ベクトルが逆のところから、理論でもって、やちゃったってことだよ。うん、6。そして、渦の中に6という文字がある。僕ももちろん、渦のなかでぐるぐるしている。ほら、みてみ、渦をみて、6がはいってるよ、ろととかも渦のなかに6があったし、あれも、そのヴィーナスも!typhoonほら、くるくる、逆から文字を読むと、6という文字が出てくる。こっちから行くわけね。
D

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