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ダイアモンド

僕は、ダイアモンドをいくつか組み合わせた。それは1つではない。いつか、そのダイアモンドのことをきちんと公開したいと思う。1つはもう公開しているけど、その後の展開をまだしていなかった。ちゃんと進んでいるんだけど、ばたばたしていて、僕はおさぼりしていたwww

それと、いまは、まだ頭がいちゃって言葉が組みあわせて理解してもらえるレべルにもってこれない。ダイアモンド・・・井戸の形はダイアモンドだった。そして、僕は、プリンセスプリンセスの『ダイアモンド』の曲が、流れていないはずなのに、そのどこからか、きこえてきた。聴覚を失った、ベートーヴェンがやったことを・・・いや、僕は、復活の兆しとして、井戸を出たしるしとして、この歌を聴いたのかもしれない。ダイアモンド◇の4つの点を交差すると十字になる。僕はもうパズルをきちっと組み立てるとこまではやっている、ただ、それを人に説明するとこが・・・まだできない。ダイアなんて素っ飛ばしてっていうだろうけど、僕は見にみえるものが、病気をしてから、あんまり重要じゃなくなってしまった。それを100そういうと、ちょっとおかしなことになるけど、僕が病気をしたせいで・・・僕はこの音楽が流れてきたとき、その歌詞の意味が、いままでわからなかった自分に気がついた。僕は、いま、ようやく、この歌詞の意味がわかるような気がする。僕はダイアモンドをみつけた。僕の大事なともだち。ああ、僕は、そんな大事な友達たちに、どんなにひどい八つ当たりをしたかと思うと、自分でも恥ずかしくなります。wwwまあこれでも反省はしていないようでしているよ。僕の大事な友達。ダイアモンドって、物的な、あのダイアモンドじゃないんだよ、◇、こっちの羅針盤のほうの、ダイヤの中のその井戸をあらわしている。僕は、ブラウン管から、いやシャドーからもう抜けているはずなのに・・・僕は、ついに、ここまで来ている。はやく元気にならないと・・・僕、この歌がきこえた日、CHANELの13チークを記念買った。さること色々話したあと、自分でもそれが龍宮の宴とつながって、CHANELと仲直りした。彼女は僕の夢に出てきてこういった。あなたは、みえていませんでしたよ、暗闇ばかりみて判断していたんでしょう?CHANELのゴールドを知るのには、暗闇に意識を向けてこそ浮かび上がってくるのですよ。あなたが、ここで見た、宴のあれと一緒ですよ、わかりますね?私の真実がベットが大きくなったのは事実でも真実とメッセージは違うんですよ。僕はCHANELとチャネルしてだから夢に彼女が登場したのかな。ココシャネルは、大事なことだけ示唆すると、ぱっと消えた。

僕は、復活をする。暗闇からゴールドが徐々に浮かび上がってくる。そして、それはダイアモンドがあるからこそで、完全数6、それにドラゴンボールが加わった13という数字が関係してくる。井戸の形をしていた不吉な井戸はきらきらひかったダイアモンドの形で、ゴールドになっていた。あれと一致した。◇。そして、それは、いつか、必ずまた合わさるはず。僕はそうやって、パズルをぱちぱちそろえていけるのはダイアモンドがあるからだよ。

Diamonds プリンセスプリンセス
冷たい泉に 素足をひたして 見上げるスカイスクレイバー
好きな服を着てるだけ 悪いことしてないよ

金のハンドルで 街を飛びまわれ 楽しむことにくぎづけ
ブラウン管(僕=夢)じゃわからない 景色が見たい

針がおりる瞬間の 胸の鼓動を焼きつけろ
それは素敵なコレクション もっともっと並べたい
眠たくっても 嫌われても 年をとっても やめられない

ダイアモンドだね AH AH いくつかの場面
AH AH うまく言えないけれど 宝物だよ
あの時感じた AH AH 予感は本物
AH 今 私を動かしてる そんな気持ち

いくつも恋して 順序も覚えてKISSも上手くなったけど
はじめて電話するときには いつも震える

プレゼントの山 埋もれもがいても まだ死ぬわけにいかない
欲張りなのは生まれつき パーティーはこれから

耳で溶けて流れ込む 媚薬たちを閉じこめろ
コインなんかじゃ売れない 愛をくれてもあげない
ベルトをしめて プロペラまわし 大地を蹴って とびあがるぞ

ダイアモンドだね AH AH いくつかの場面
AH AH うまく言えないけれど 宝物だよ
あの時感じた AH AH 予感は本物
AH 今 私を動かしてる そんな気持ち

何も知らない AH AH 子供に戻って
AH AH やり直したい夜も たまにあるけど
あの時感じた AH AH 気持ちは本物
AH 今 私を動かすのは ダイアモンド

メモ
僕は、ある日から、思い立って、夢ノートを付けだしたのだけど、夢なんて寝れば見る。でも、それは自分の意志とは関係のない世界・・・・その自分の意志とは関係のない世界のことを、自分を知るためにも、それを開始していた。もうはやくも、それは3か月になろうとしているのだが、僕はつまり、自分の意識とは違う、その無意識っていうのときちんと闘う必要があった。なぜなら、意識と無意識は僕のなかで相反しているのだもの。僕は僕自身すらよくわかっていないのだ。いま3冊目にいろいろ書いてあるけど、とにかく、そこには、びっくりするような、いろいろ・・・・僕の今使っているノートはダイアモンドの形をした真っ赤な手帳です。クロ、黄色めのベージュ、赤で、いまはぼちぼち。このノートは、泣きながら、苦しみながら書いたものもあるし、僕は、もうかなり混乱をきたしながら、ペンを走らせたのとか、ひどいのなんのって、でも毎日の出来事を記録するより、それはそれはすごいぶっとんだ世界・・・それにカラーものがおおいっていうのも、いちゃっていた証拠かもしれない。で、これ、実際に夢でみたことのみしか書いていないので作り事は一切書かれていません。僕はそれにサンザン悩まされて、明け方、だいぶ混乱して、泣いて起きたときもあるし、頭を捻ってわからなくなるときもあったし、胸がどきどきして、これはどういうことかと考え込むことと多かった。でも、それらが、いまは、長い叙事詩のように、いまは、つながりを見せだしている。点がつながって、形をとりだそうとしている。だけど、それを公開できないのは、それが、実際に夢でみたことが現実に起こってしまったりとか、引っ繰りかえるようなことが、いくつかぽちぽちあらわれだして、それで、無気味といえ無気味、七不思議といえばそうなのですが、七不思議って、これ、7、ドラゴンだよ、それに、こういうわけわからないこと、僕も疑っているからだと思います。ドラゴンの存在、シャドーの存在、そして、彼らは、僕をやっつけて呼吸をさせなくすることで、また何か訴えているのかもしれません、僕は呼吸ができなくなって薬をやると、ベットにはいって、眠らないと行けない、そして眠ると夢を見る、そして、その夢は僕の意識とは関係ない。でも、それは、僕のこの3月、4月の実際の出来事と完全に、いやパラレルに、やっぱり何某らのつながりをもっている。ドーナツの空洞が逆襲しているんだよ、ドーナツよ、おまえは、空洞があるから、ドーナツになっていることを思い知れといわんばかりに。ドーナツの空洞の形はダイアモンドだ。そして中を結ぶと×、十字架、〆。羅針盤。針となった。僕は黄金の羅針盤を解読がすべてできていないけど、確かにそれは、ある。


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